インターネットの弊害

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インターネット、SNSやインスタ、個人の表現の拡大

最近増加しているインターネットの風評被害

最近はこのような個人の発言の場が増えたことでインターネットの世界は昔に比べ飛躍的に向上し、いまやSNSやインスタグラムをチェックしない人はいないのではと言った感です。
一般個人が思い思いに意見をインターネットにアップ、様々な表現で自己を主張しています。
これにより自由な意見の交換が出来るようになった反面、意見の食い違いによるヘイトスピーチ、SNSの炎上、誤った情報による風評被害が異常に拡大しつつあります。
これは誤ったコミニュケーションや情報により、あっという間に拡散してしまい、大事に発展する場合も多々見受けられます。
飛躍的に進歩したインターネットの弊害と捉えるべき風評被害、大きな問題かと思います。

では具体的な風評被害の内容とは

では風評被害とは一体どのような内容が多いのでしょうか、一番多いのは俗にいう炎上です、まったく根拠の無い情報からSNSに悪意のある書き込みが増えていき、どんどんそれが拡散して広がり、取り返しの付かないところまでいってしまうなどをいいます。
また、この個人と関係があったために巻き込まれ、その人も炎上してしまうといった被害も多く報告されています。
さらにうその情報を意図的に書き込まれ、それが原因で炎上してしまうといったケースも非常に多いです。
このような事例はほんの一部で最近は非常に個人でこの風評被害に悩まされる方が増加しています。
この被害はたいていが根拠の無い情報によるものでそこも厄介な点になっています。


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